流体構造連成解析長期評価に関するガイダンスノート(NI638)を発行

2019/3/29up

大型船舶や浮体式あるいは着床式海洋構造物の堅牢性を長期評価するため、流体構造連成解析が広く用いられていますが、本ガイダンスノートではこの連成解析を直接計算で行う場合の手法と理論的背景、環境条件、流体、構造および連成解析モデルについて紹介しています。

また、ビューローベリタスではそれらの解析に対応したソフトウェアを開発しております。
・HydroSTAR(流体力学解析ソフト):浮体にかかる波浪荷重や加速度などを直接計算します。
・Homer(連成解析ソフト):HydroSTARが算出した結果を利用し、構造モデルとの連成解析を行います。

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流体構造連成解析長期評価に関するガイダンスノート
(NI 638 Guidance for Long-Term Hydro-Structure Calculations)ダウンロードはこちら

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